ひとつはNHK朝の連ドラ「ゲゲゲの女房}です。

ようやく水木しげるの描く漫画が認められだして貧乏から脱出。

本当に良かったねえ、と嫁さんと話しています。

極貧時代の水木家を見ていて心底思ったのは、日本人に絶対必要なものは米と味噌だということ。

大豆の自給率をあげねばなりません。

いきものがかりの歌もいいですね。

涙がでてしまいます。

ただ、恥ずかしながら昨日まで”いきものがたり”だと思っていました。

ネットで検索したところ「いきものがかりではありませんか?」と表示され、「がかりってなんやねん!?」と一人でつっこんでました。

もうひとつ本当にこの2,3日ハマっているのがこの動画です。

リンクページにも掲載している山元加津子さんが作られたこの「満点の星」の歌を聞いていると涙が吹きこぼれます。

今、自分的にはヘビーローテーションです。

ホームページ「タンポポの仲間たち」も是非訪ねてみてください。

2010.7.20