実は「アミ ~小さな宇宙人~」に書かれているのと同じようなことは、当方のリンク先やオススメ本でも紹介している長島龍人さんがずいぶん前から思い描いていることなんです。

さて昨日その話を嫁さんとしていたら、さらにスゴイことを思いつきました。

 

およそこの世界の生命体で過去世をまとわないものはいません。

どれだけ高次元の意識体であったとしてもです。

ということは、進化のほとんど最終形に近い星という存在ですら過去世を持っているということです。

地球のことを考えてみましょう。

昨日、このクラスになると魂の融合が起きるのだと書きました。

つまり異なる性格のエネルギー体の集合(ただし溶け合っている)が地球なのです。

それらは地球上のあらゆる生命体の多様性を表しているとも言えるし、人間に目を向けてみると・・・・・

それこそが各人種間の違う性質ではないでしょうか。

地球本体では融合していても、表面になると(光が振動数を落としてきて次元下降すると)分離分裂するんですなぁ、これが。

 

ああ、アミちゃん(←じぶんのこと)すっゴーイ!

なんか、仕事的にも人間的にも大きくBreak Through(ブレークスルー)しそうな予感がする2月の終わりでした。

競馬予想もイイ線いってるし(って、まだやってたの?笑)

ちょっとは真面目に瞑想してみようかな・・・・・

2013.2.28