皆さん、最近のニュースをご覧になっていて検察のやり方があまりに強引だと感じることはありませんか?

もう物証も何も関係なしで引っぱっていってます。

本日はあまり楽しい内容ではありませんが、でも知っておかなければならないことです。

つまりね、日本の警察も検察も裁判所もいざとなればあなたを守る側には立たない、ということです。

いざとなればというのは、どうなればなのか?

それはあなたが日本を本当に動かしているものの意図に沿わない存在になれば、という意味です。

 

植草一秀元早稲田大学大学院教授の話は覚えてらっしゃるでしょうか?

駅の階段で手鏡を使って女子高生のスカートの中を覗いたとされるものです。

実際にはこれだけではないのですが、いかにも彼ならやりそうかも、という見た目をうまく利用されましたね。

実際にはこれは冤罪ではなくねつ造です。

彼はあの頃、ある日本の銀行とそこに入ってくるブラックマネーの裏関係を暴こうとしていました。

とある筋からの再三の警告にもかかわらず彼は告発に向けて準備をしていた矢先の出来事が、例の事件です。

いいですか、このように全く何もないところから犯罪者に仕立て上げられて有罪が確定するのが今の司法なんですよ。

細かい状況も知ってますがここでは書きません。

けれど、普通に考えてテレビの売れっ子コメンテーターがそんなことします?

アホやん、それって。

よくしたもので、今は本人が真相を本に書いて出せるところが救いといえば救いですね。

史上4番目の短命内閣の首相、宇野宗佑氏の女性スキャンダルもそうです。

僕自身は一国の首相が芸妓さんと良い仲だったからといって何が悪いんだ、と思いますが事の真偽はともかくとして、あのタイミングでつぶされるというのは彼が裏で日本を操る人たちの意見に首を縦に振らなかったからであります。

同じような人に小渕恵三元総理がいます。

小渕元総理の場合は最後に病室で脳梗塞が原因で死んだんじゃありません。

意識不明の状態で、青木幹雄氏を首相代行に指名したとされる疑惑の数時間の間に病室で何が行われたか?

これはさすがに書けません。

順天堂大学付属病院にはそれ相応の口止め料の支払いがあったであろうとは思うのですが。

そりゃ自分の命が大事だわな。

そもそも政治家なんてものは自分の腹に多少なりとも爆弾抱えてるもんなんですよ。

というより我々一般人だって本当に清廉潔白な人なんていないでしょう。

でも問題はその爆弾の起爆装置を握っているのが本人じゃなく、ま、わかりやすく言うとアメリカだという点にあるんですがね。 

このように大体のやり口は決まっていて、例えば「シャングリラからの伝言」が非常に目障りだと認識されれば、通常まずは何らかの形で僕に警告が来ます。

それを無視していると、やられることは次の二つのうちのどちらかです。

まずは女性問題なのですが、僕は公職ではないので仮に浮気をしていたとしても問題にしようがありませんから、やられるとすればおそらく少女の買春とか痴漢でしょうが、混雑した電車に乗ることがないし、もちろん買春などとは接点がないので女性関係で僕を嵌めるのは難しいかもしれません。

でもそういった場合は全く身に覚えのない相手から訴えられ、存在しえない証拠が次々と出てきます。

あるいは、僕が歯科医ということで診療報酬の不正受給という手もあります。

保険請求というのは解釈によってすごく曖昧な部分がたくさんあるので、非常に細かいところをつつかれれば何も出ない病院なんてきっとないでしょう。

最も恐ろしいことは、取り調べに対して僕が一貫して否認していても、メディアで流れるのは「この歯科医は大筋で容疑を認めている模様です」となってしまうということなのです

。いったい何を信じますか?

かつて一世を風靡したホリエモンこと堀江貴史氏、彼がやっていたことは確かに褒められたことではないかもしれないけれど、果たして実刑をくらうほどのことでしょうか?

また彼の側近で沖縄のホテルで自殺したとされる人は、当然ながら自殺ではありません。

ついでに言っとくと、中川一郎も中川昭一も自殺ではありません。

でも誰も追求しないのですよ、そこを。

「シャングリラからの伝言」的には異例のきたない言葉ですが、本当に逮捕して実刑を与えるべきは小泉のバカと竹中のクズですよ。

彼らはおそらく通常の預金通帳では記帳できないくらいの桁の金と引き替えに日本を売り渡した売国奴です。

別にこんなことを信じなくても結構です。

ぜ~んぶ僕の妄想かもしれません。

これらはあくまでも例として出したのであって、僕が強調したいのはいつも言うように、「報道される内容は事実と違うことがある」ということだけです。

それに左右されないで頂きたいのです。いつもニュートラルに見ていてください。

 

最後に申し上げておきたいことがあります。

今後、皆さんはワンワールドという言葉を頻繁に見るようになるでしょう。

これはワンネスとはまったく対極の言葉です。

ワンワールドが示すところのたった一つの世界というのは現在世界を実効支配している白人たちによるより効率化され、管理化された世界ということです。

その時社会の底辺で働く者として有色人種が存在します。

それの象徴が現在グラウンドゼロ跡に建築中で2013年完成予定のワンワールドセンターに他なりません。

よろしいですか、いかにそれらしく見えようとも、最初にワンワールドと名のついたものはすべて精巧にできた偽物です。

くれぐれもそのことを忘れないでください。

でもね、2012年から地球はよりアセンションを加速していきますから、彼らの意図したようなワンワールドは出現しようがありませんので、どうぞご安心を。

でもだんだんこのブログ書くのも命がけになってきたな。

あ、でも僕は警告が来たら、とっとと引き下がりますので根性無しと呼ばないでね(笑) 

2012.9.11