昨日からまたうちの子供たちはキャンプに行ってるので、嫁と二人で夕食を食べに出ました。

子供は風の子と言うけれど、まあ大したやつらです。

近くのお好み焼き&鉄板焼きのお店に行き、肉も少しですが食べました。

で、当分というか今でもなんですが口の中が気持ち悪いです。

ソースやポン酢に含まれている化学調味料のせいだと思います。

僕はタコ焼きを買う時でもなるべく、あとで舌がおかしくならない所を選んでます。

今のところ近所に一軒だけ。

子供の時は味の素なんてバンバン使ってたけど、大人になってからは結構化学調味料に対して敏感になってました。

それが玄米菜食を始めると、ほとんど受けつけなくなったのです。

昨日でも家に帰ってからコーヒーとジュースを飲んで、歯を磨いてもまだ口の中に嫌な味が残ります。

お店は結構お客さんがたくさん入っていたのですが、みんなようこんなの平気で食べるね。

家族連れもいらっしゃったので、そりゃ小さい時からこんなんに慣れてたらまともな味覚も発達しないでしょう。

でもね、途中できちんとした食生活に変えたら舌は元の機能を取り戻すわけです。

だから添加物や化学調味料にまみれた食事から脱却するのに遅すぎるということはありません。

 

今日はこのYou Tubeを添付します。

シャスタクラブの篠原夫妻がアップしたものです。

シャスタクラブのベランダというか裏庭から撮影したものです。

こんなのが毎晩来るって、やっぱりすごいなあ。

僕が以前に奈良の三条通りで見たのもこんな動きをしていました。

なぜこんな動きをするかというと、それは人間にしっかりと現実を認識してもらうためでしょう。

そうなのだということを。

でね、篠原さんたちはすごくまともな方たちです。

決して面白半分でこんな映像をアップロードするような人ではありません。

ではなぜ今回こういうことをなさったかと想像するに、奥さんがそうしなさいとメッセージを受けられたのだと考えます。

じゃあそのメッセージは何のために?

本日のタイトルの通りでございます。

    

2011.1.16